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イベント·2026年4月28日

パイロットから現場へ — SusHi Tech Tokyo 2026 ノート

パイロットから現場へ — SusHi Tech Tokyo 2026 ノート

4月28日、DTJ共同創業者のブリタニー・アーサーが、アジア最大級のイノベーションカンファレンス「SusHi Tech Tokyo 2026」のアトリウムステージにて、現場から教育まで、すべてを変える最先端テクノロジー をモデレートしました。

議論の焦点は、PoC(概念実証)の先に進むために何が必要か——組織が現場に根付くAIオペレーションをどう設計するか、でした。EdFusion、TechGALA、JINGS、tonari、NEI Japan、COGNITEE、Darwin Venturesから創業者・実務家が集まり、企業の仕事の形に合わせてつくるカスタムAI、エンジニアリングと組み合わせたデザイン思考、超低遅延テレプレゼンス、教育におけるXR、そしてその土台となる人材パイプラインまで、議論を重ねました。

ここはDTJが仕事をしている領域そのものです。動くパイロットを、人が実際に使うオペレーションに変える——その部分こそを、私たちは仕事の本体として扱っています。